音楽知識や経験なしに、

失敗なく瞬時に作曲するための方法

あなたの作曲の悩みを私が解消します!

もしあなたが、作曲したい!だけど…

などの悩みがあり、
膨大な量の音楽知識の習得や、難しい理論の勉強、高額な作曲レッスンを避けたいなら、
これから話すことは、おそらくとても重要なメッセージです。

 

その前に、私の簡単な紹介をさせて頂きます。

二井家 邦彦(にいけ くにひこ) 作編曲家
洗足学園音楽大学 音楽・音響デザインコース卒業後、
同大学助手としてWebを利用した、音楽基礎学習プログラム作成業務を経験。
現在、作編曲家として活動中。

作曲ができずに悩んでいるみんなのために!

私は作曲ができずに悩んでいる人をたくさん見てきました。
そのほとんどが今も最高の解決策を見つけられずに途方に暮れています。
それを見る度とても辛い気持ちになります。

「みんなのために何とかしてあげたい!」

そんな想いが込み上げた頃、知人の作曲ができる4歳の少年を思い出し、
彼がやっていたことを親御さんにたずねた結果、 作曲できたある要因にたどり着きました。

それは「カデンツを知っていた」ということ。

カデンツとは、和音の決まった流れのことを言います。
彼が通っていた音楽教室では、カデンツの聴き取りの訓練を何度も厳しく行っていたそうです。
そのおかげで、カデンツに対してメロディーをつけることで作曲ができたのだそうです。

そこで私は気づきました。「カデンツさえ提示すればみんなが作曲できるじゃないか!」と。

また私は音大時代や作曲修行時代、音大助手のキャリアを含め、500曲以上の音楽を聴いて分析してきました。
そしてメロディーについて、ある衝撃的な発見をしました。それは、

「メロディーには成功に繋がる音の置き方があるということ」

決まった和音の流れに、成功に繋がる音の置き方をすれば、作曲ができるようになる!
それに音楽知識の習得や、難しい理論の勉強に膨大な時間を取られなくて済む!
高額な作曲レッスンを受けなくても作曲ができるようになる!それも瞬時に!

「それならば作ろう!作曲ができずに悩んでいるみんなのために!」

そんな想いから、私のプログラムは誕生しました。

あなたが冒す7つの過ちを解消します

1.はじめから音楽理論を勉強し覚えようとする

理論とはそもそも何なのでしょうか?何のために学ぶものなのでしょうか?
その答えは、音楽を洗練させるための教科書であり、ツールなのです。

自分の音楽をより洗練させ、発展させたいと思った時に学ぶものなのです。
作曲がまだできないうちに、いくら理論を学んでも意味がありません。
理論の勉強は作曲ができるようになってからでも全く問題はないのです。

2.DTM環境を整えようとする

DTMとはそもそも何なのでしょうか?何のためのものなのでしょうか?
その答えは、音楽作品を創るためのツールなのです。あくまで道具に過ぎません。

元々はプロが使うためのツールが、近年では比較的安くみんなが手に入れられるようになりました。
現在は私たちの多くがDTMで作品創りできるようになった一方で、
DTMができないと作曲ができないという根拠のない錯覚が生まれてしまいました。

もう一度言いますが、DTMはあくまで音楽作品を創るためのツールに過ぎません。
これができることと、作曲ができることとは全く結びつきがありません。
いきなりDTM環境を整えようとしないで下さい。金銭的リスクがあまりにも大きすぎます。

3.ハナウタで作曲しようとする

ハナウタとはそもそも何なのでしょうか?
その答えは、即興です。音楽経験がなく、作曲もまだできないのにいきなり即興ができるでしょうか?

そもそもほとんどの人が即興なんてできないのです。
一にも二にも適切な訓練を積む他ありませんし、訓練こそが作曲ができるようになる最短ルートなのです。

4.才能がなければ作曲できないという思い込み

あなたがなぜ言葉を話せるようになったのかを考えてみて下さい。
あなたは、親御さんやあなたの周りにいた人から言葉を教わったはずです。
アイウエオ表を見ながら、読み書きの訓練をたくさんしてきたはずです。
そのようにして読み書きしたり、言葉を話してコミュニケーションを取れるようになったはずです。

このことに才能が関わる部分が1つでもありましたか?
人は何でも訓練をするからこそ、できるようになるのです。それは作曲も同様にです。
物事の全てが才能に起因するものではないということを、忘れないで下さい。

5.楽器ができないと作曲できないという間違った思い込み

一度冷静に考えてみて下さい。
もし本当に、「楽器ができないと作曲できない」が正しいのだとしたら、

ピアニストは全員が作曲できるのでしょうか?
ギタリストは全員が作曲できるのでしょうか?
オーケストラの団員は全員が作曲できるのでしょうか?

実際そうではありませんね。楽器ができることと、作曲ができることとは全く結びつきがありません。
逆に楽器ができないけど作曲でバリバリ活躍されている作曲家はたくさんいます。
繰り返しになりますが、作曲ができるようになる最短ルートは、訓練です。

6.音楽を聴くだけで作曲できるようになるという間違った思い込み

一度冷静に考えてみて下さい。
これがもし本当なら、全人類が作曲できているはずです。
作曲ができずに悩む人は1人もいないはずです。
実際はそうでないのなら、その方法で作曲することは不可能だということです。

7.メロディーは思いつくものである

これは半分正解で、半分間違いです。
作曲経験が十分にないままメロディーが思いつくことはありません。
はじめのうちは頭で考えて作ったり、訓練を積まなければなりません。

それを続けに続けた結果、メロディーが思いつく、降ってくる、
わいてくるといったことが実現できるようになります。

全ては訓練あってこそです。
あなたもいつか、このようになってみたいと思いませんか?

あなたはこのようなことが学べます

これまでの作曲経験や研究で学んだすべてのことを、シンプルなシステムにまとめました。
あなたも、このシステムを今すぐ使って、瞬時に作曲ができるようになるでしょう。

そして最大の利点は、あなたが使っても効果があると自信を持っていることです。
なぜなら手順の説明で登場する模範例のメロディーは全て、プログラムで学ぶ方法で作ったからです。

しかも、私が新しく創ったこの作曲プログラム、
Compass for Composer『音楽知識や経験なしに、失敗なく瞬時に作曲するための方法』は、
最初から最後まで、あなたのペースで自宅で学ぶことができます。

 

 

 

このプログラムで私があなたに教えるのは...

これら全てを、手間なく学ぶことができます。

あなたが作曲できるようになるまでの過程

プログラムは、メロディー作り編と曲作り編と分かれています。

メロディー作り編では、基本である4小節のメロディーを作る方法を学びます。
2分音符を使って和音とメロディーとの食い違いを解消するメロディー作りの基本を学んだ後、
4分音符、最終的に8分音符を使ったメロディー作りの方法を学び、
動きのあるメロディーや歌うようなメロディーが作れるようになるでしょう。
その上で人の興味を引くメロディーの作り方も学びます。
それも失敗しにくい方法で。

曲作り編では、メロディー作り編で学んだことを活かして、
はじめに基本である、8小節の曲を作る方法を様々学びます。
そしてシンプルでわかりやすい16小節の曲や、人を強く引きつける24小節の曲を作る方法を学び、
最終的にポップスやその他あらゆる曲が作れるようになるでしょう。
それも時間をかけずに、シンプルかつ瞬時に。

メロディー作り編も曲作り編も、和音は私があらかじめ設定したのを使うので、
和音やコードがわからなくても作曲がしやすくなっています。

あなたの夢の第一歩のために…

私はプログラムを通して、